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東京理科大学 基礎工学部 材料工学科 曽我研究室

SOGA Laboratory, Department of Materials Science and Technology, Faculty of Industrial Science and Technology, Tokyo University of Science

曽我研究室について

光るナノ粒子を使って、目には見えない透明な近赤外光で体の深部の現象を可視化するOTN-NIR蛍光バイオメディカルイメージングは、曽我研から世界に発信する生命科学のための新技術です。この他、ナノ粒子で新たな透明ディスプレイを作るなど様々なデバイス応用に取り組む一方、将来の新たな熱電材料や超電導材料の発見に向けボロン正20面体クラスター固体に関する研究を行い、基礎物性から応用に渡って幅広く研究を進めています。

曽我 公平のページ

NEWS

2016.04.01
2016年度のメンバーを更新しました。
2015.04.10
2015年度のメンバーを更新しました。
2014.04.09
2014年度のメンバーを更新しました。
2013.11.19
曽我研の英語ページを開設しました。
2013.10.24
ホームページデザインを変更しました。
2013.04.16
2013年度のメンバーを更新しました。
2013.03.22
宮古毎日新聞でバイオメディカルインタフェース・ワークショップに関して掲載されました。
2012.04.10
2012年度のメンバーを更新しました。
2012.01.24
DOJIN NEWS「蛍光生物学」の最前線 4に本研究室の研究内容が掲載されました。
2011.07.**
理科大フリーペーパー"RikaRika"で本研究室が特集されました。
2011.04.09
2011年度のメンバーを更新しました。
2010.04.30
2010年度のメンバーを更新しました。
2009.11.12
2009年度のメンバーを更新しました。
辻内先輩の研究である「Transparent Flexible Display」を動画投稿サイトYouTubeに掲載しました。
2008.09.05
NEDOのプレスリリースで研究内容が紹介されました。
2007.05.18
16th International Symposium on Boron, Borides and Related Compounds(ISBB2008)
第16回 日本バイオイメージング学会 学術集会
第6回ポリスケールテクノロジーセミナー「がんを治療するセラミックス(仮題)」(2007/7/13)
2007.05.16
A position available in the NEDO industrial research and developmentproject "Development of upconversinon nano-particles for bio-nano-photonics."
NEDO産業技術研究助成事業「UPCバイオイメージングナノ発光粒子」に関する研究員の公募
2007.05.10
Second International Symposium on Atomic Technology(ISAT-2)(Oct. 1-2, 2007, Awaji)(第2回阪大、筑波大、理科大大学間連携国際シンポジウム)
2007.04.24
第5回ポリスケールテクノロジーセミナー「生体可視化技術最先端?イメージングからシミュレーションまで?」(2007/5/9)

曽我研日記

【訪問者12000人突破】曽我研メンバーの日常をお届けする曽我研日記【毎週更新します!!】
2013.10.17
【OBさん向け】新キャンパスまでのご案内